3/10 建物の形状と坪数のお話☝️👀

みなさんこんにちは

「ももくりの家」の横井です🌞

 

 

今は春の始まりということもあって

風の日が多くて強さもありますね💨

 

夜中でもすごい風が吹いているので

うるさくて少し寝不足になってます😪💤

 

もう少ししたらいつものメンバーで

キャンプに行くためそれまでには落ち着いていて欲しいところです☝️🧐

 

キャンプに強風は天敵ですからね👀💦

 

 

 

 

さて今回は

「建物の形状」「面積」「コスト」のお話になります☝️👀

 

簡単に言うと

「面積」は同じでも「建物の形状」によって「コスト」が変わるということです☝️👀

 

まずはじめに

「建物の形状」は違うのに、同じ「面積」なパターンをいくつか出していきます☝️👀

 

 

ご覧いただきましたか?👀

 

 

それでは次に

建物のそれぞれのパターンの外周距離を計算していきます☝️👀

 

 

まとめると

1つ目の建物の外周総距離が36,400mmとなるので、外部面材枚数が40枚となります☝️👀

 

2つ目の建物の外周総距離が40,040mmとなるので、外部面材枚数が44枚となります☝️👀

1つ目と比べると「1.1倍」増えています☝️👀

 

 

3つ目の建物の外周総距離が50,960mmとなるので、外部面材枚数が56枚となります☝️👀

こちらも1つ目と比べると「1.4倍」増えています☝️👀

 

 

これらのように「形状」が異なれば「面積」は同じでも「コスト」は増えると言うことです☝️👀

 

ですが、今回の「24坪」という面積を超えるのに

「コスト」が1つ目のパターンから増えない形状があります☝️👀

「正方形」の形です👀

 

先程のパターンから「1坪」増えているのに

外周総距離は増えていないので

「コスト」が増えていない

不思議なことが起きていますね👀

 

 

正方形だとデザインの幅は少なくはなりますが、コストを重視しておうち作りをするには1つの参考になるのではないかと思います☝️👀

 

 

 

 

 

🏠あとがき🏠

 

動画作りの延長で

あるモデルハウスの外観と内観を作りました☝️👀

ここがどこのモデルハウスかわかりますか??👀👀❓

 

  • 正解はこちらをクリック☝️👀

 

 

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